2010年09月01日

2010年09月01日

新シーズン始動!

本日より、Noism7年目のシーズンが始まりました。
バレエクラスの後、Noism1&2メンバーとスタッフそろっての顔合わせを行いました。今シーズンより、Noism1には1名、Noism2には2名の新メンバーが加わります。プロフィールなど、詳しい紹介は近々いたしますので、少々お待ちください。

午後からは、近隣へのチラシ・ポスター配りへ。
メンバーが2・3人組になってりゅーとぴあ近隣のお店をまわり、「Nameless Hands-人形の家」の公演チラシとポスター設置のご協力をお願いしました。
喫茶店や飲食店はもちろん、本屋さん、酒屋さん、接骨院、美容室、ホテル…などなど、今日だけで120店以上がご協力いただけることになりました。
ご近所のみなさま、ありがとうございます。

秋の公演にむけて、いよいよ始動です。
今年もNoismの活動にぜひご期待ください。

2010年08月20日

2010年08月20日

「NINA-物質化する生け贄(ver.black)」パリ公演について

国内外で高い評価を受けてきた、Noismの代表作のひとつ「NINA」。この冬に予定しているフランス・パリ公演の詳細が決定しました。スケジュールのページに最新情報をアップしましたので、ぜひご覧ください。
スケジュールはこちらから。

2010年08月17日

2010年08月17日

「Nameless Hands-人形の家」チラシ・ポスター完成

「Nameless Hands-人形の家」のチラシとポスターが完成いたしました。
2008年の初演時の写真を大胆に使用したチラシは、全部で8種類。まずはその一部をご紹介します。

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写真は、りゅーとぴあのインフォメーション「Noism情報コーナー」の一角です。
ここでご紹介した以外にも、あと4種類あります。ぜひお手にとってご覧ください。
チラシは現在、りゅーとぴあにて配布中です。各地の劇場、新潟市内の文化施設などでも近日中に配布を予定しています。

「Nameless Hands-人形の家」は、Noismが第8回朝日舞台芸術賞舞踊賞を受賞した作品です。同時に、再演を支援するキリンダンスサポートを得たことにより、このたび待望の再演となりました。

新潟公演の一般発売は、9月18日(土)、N-PACmate発売は9月11日(土)です。
どうぞご期待ください!

チケット取扱い・お問い合わせ:
りゅーとぴあチケット専用ダイヤル Tel:025-224-5521(11:00-19:00/休館日を除く)

2010年07月23日

2010年07月23日

メディア情報

先日、大盛況のうちに公演を終えた劇的舞踊「ホフマン物語」。
Noism1とNoism2初の合同公演ということでも話題を集めました。
Noism1と初めて一緒に舞台に立ったNoism2のメンバーの一人、堀川美樹を中心に、初日までを追ったドキュメントが下記の番組でオンエアされます。ぜひご覧ください。


放送局:NST新潟総合テレビ
番組名:NSTスーパーニュース
日時:7月23日(金)18:16-19:00
   (7分程度オンエアの予定です。)
出演者:Noism2 堀川美樹 他

※放送局の都合により日時が変更になる場合がございます。
※放送は新潟県下です。

2010年07月18日

2010年07月18日

劇的舞踊「ホフマン物語」新潟公演最終日!

本日、劇的舞踊「ホフマン物語」は最終日を迎えました。新潟限定3公演でしたが、日に日にご来場者の数も増え、大盛況で幕を閉じました。

カーテンコールでは、今シーズンを最後に退団するNoism1の永野亮比己、Noism2の永井由利子、吉田駿太朗の3名へ、金森芸術監督より花束が贈られました。
客席からは、いつまでも惜しみない拍手をいただき、ブラボーの声も各所から聞こえました。そして、いつしかほとんどのお客様がスタンディングされ、その熱い反応に答えるように、カーテンコールは何度も何度も繰り返されました。

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カーテンコールの様子


終演後には、篠田新潟市長よりご挨拶をいただきました。その後のアフタートークではスペシャルゲストとして、作家の古川日出男氏をお迎えし、石塚かおりBSN新潟放送アナウンサーとともに、金森と鼎談を行いました。
古川氏からの数々のお褒めの言葉に、金森は終始恐縮した様子でしたが、いつまでも話は尽きず、予定時間を大幅に延長してのアフタートークとなりました。


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アフタートークの様子


本公演をもちまして、Noismの6thシーズンは終了し、メンバーは明日から夏休みに入ります。9月からスタートする7thシーズンよりまた新しいメンバー体制となり、早速11月の「Nameless Hand-人形の家」再演公演のリハーサルがスタートします。2008年夏に発表した本作によりNoismは第8回朝日舞台芸術賞舞踊賞を受賞、キリンダンスサポートを受け、満を持しての再演となります。こちらもぜひご期待ください!

今後ともNoismをどうぞよろしくお願いいたします!

2010年07月17日

2010年07月17日

公演2日目!

本日も沢山のお客さまにご来場いただきました。昨日ご覧になり、急遽本日も、、というリピーターの方もおられ、終演時はもちろん、各幕が終了するごとに、大きな拍手をいただき、大変手ごたえのある反応をいただきました。

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カーテンコールの様子


また本日のアフタートークには、實石あづさBSN新潟放送アナウンサーをお迎えし、金森と対談を行いました。後半、参加者のお客様より沢山の質問があがり、関心の高さを肌で感じるアフタートークとなりました。

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さて、以前こちらでもお知らせしましたが、今作の公演パンフレットは通常よりも豪華版となっています!本日も開場中、休憩中問わず多くのお客さまが手にとっていらっしゃいました。こちらの販売は、本会場のみとなっておりますので、ご来場の際はぜひお求めください!

いよいよ明日は最終日です。若干の当日券もございますので、この機会をお見逃しなく!

2010年07月16日

2010年07月16日

劇的舞踊「ホフマン物語」が初日を迎えました!

本日、劇的舞踊「ホフマン物語」が無事初日を迎えました。初のNoism1&2合同公演、また新潟りゅーとぴあだけの限定公演ということで話題を集めている本作。公演前にご希望の方を対象に、特別企画として、りゅーとぴあの施設見学も行いました。

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施設見学の様子


また開場するとともに、早くから沢山のお客様にご来場いただき、開演を今か今かと待ちわびるお客様で客席・ホワイエは熱気に満ちていました。

客席に入ると、舞台はすでに箱馬と平台を眺めるNoismの「ホフマン物語」の世界。幕が上がると客席は一気にその空間へと引き込まれます。2時間15分(休憩含む)にわたる上演が終わると、客席からは惜しみない拍手がいつまでも鳴りやみませんでした。

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カーテンコールでは、今作のクリエーターのお二人 トン・タッ・アン氏(音楽)と中嶋佑一氏(衣裳)も金森と共に舞台へ。


終演後のアフタートークでは、アン氏と中嶋氏、そしてBSN新潟放送の石塚かおりアナウンサーをお迎えし、金森とトークを行いました。多くのお客様が残ってくださった中、クリエーション秘話や新潟限定公演などについてお話はつきませんでした。

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アフタートークの様子

公演は明日17日(金)あさって18日(日)の残り2公演です。
当日券のご用意もございますので、ぜひこの機会に一度劇場へ足をお運びください!

2010年07月11日

2010年07月11日

新作公演リハーサルに小学生をお招きしました!

本日は、Noism1メンバーが「こどものためのからだワークショップ」を行った小学校の児童とその保護者の方をお招きし、リハーサルの鑑賞会を行いました。
全幕で2時間を超える長時間にも関わらず、皆さん食い入るように舞台を見つめており、終了後「動きや衣裳などがすごく面白い!」という声をいただきました。


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いよいよリハーサルも佳境に入って来ました。Noism1&2が初めて同じ舞台に立ち繰り広げられる 劇的舞踊「ホフマン物語」。新潟りゅーとぴあ限定となっておりますので、お見逃しなく!

公演は7月16日(金)19時、17日(土)18日(日)17時開演の全3回公演。
チケットのご予約は、りゅーとぴあチケット専用ダイヤル 025-224-5521までどうぞ。

2010年07月09日

2010年07月09日

マスコミ公開リハーサルを行いました。

劇的舞踊「ホフマン物語」の本番まであと1週間、本日は、マスコミの皆さまをお迎えし、公開リハーサルを行いました。
金森穣芸術監督へのインタビューでは、作品のみどころや、新潟限定公演に向けての意気込みなど、さまざまな質問が飛び交いました。
その後、舞台上で衣裳をつけてのリハーサルをご覧いただきました。

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いよいよ初日まで1週間となった 劇的舞踊「ホフマン物語」。チケットは好評発売中です。この機会をお見逃しなく!皆さまのご来場をお待ちしております。

2010年07月02日

2010年07月02日

劇的舞踊「ホフマン物語」アフタートークスペシャルゲスト発表!

今作では、公演後のアフタートークにスペシャルゲストの方をお迎えいたします。劇的舞踊「ホフマン物語」について、Noismについて、芸術監督の金森穣とトークを行います。ぜひ公演と合わせてご期待ください!

7月16日(金)
トン・タッ・アン氏(音楽)/中嶋佑一氏(衣裳)/石塚かおり氏(BSNアナウンサー)

7月17日(土)
實石あづさ氏(BSNアナウンサー)

7月18日(日)
古川日出男氏(作家)/石塚かおり氏(BSNアナウンサー)


【古川日出男氏プロフィール】
作家。1998年に『13』でデビューし、2002年に『アラビアの夜の種族』で日本推理作家協会賞と日本SF大賞という二つのジャンル小説の賞を獲得。06年には『LOVE』で三島由紀夫賞という純文学の賞を得る。その他の著書に『ベルカ、吠えないのか?』、『聖家族』等がある。文学の音声化にも積極的に取り組み、07年には文芸誌「新潮」にて日本の商業文芸誌では初となる朗読CDを付録につけた。異ジャンルとのコラボレーションも多数試み、ロック・ミュージシャンの向井秀徳(ZAZEN BOYS)らと共演。09年にはBATIKの黒田育世との共同制作となる舞台『ブ、ブルー』を川崎市アートセンターにて上演した。

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撮影/カキモトジュンコ

2010年07月01日

2010年07月01日

劇的舞踊「ホフマン物語」プログラムただいま制作中!

7月に入り、劇的舞踊「ホフマン物語」のリハーサルも佳境に入って参りました。先日、その忙しいリハーサルの合間をぬって、本公演のプログラム用の撮影を行いました。今作は新潟限定公演ということで、プログラムも豪華版になる予定です。ご来場の際は、ぜひお求めください!

劇的舞踊「ホフマン物語」は新潟りゅーとぴあだけの限定3公演です!チケットは好評発売中。良いお席はお早目にお求めください。みなさまのご来場をお待ちしております!

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2010年06月22日

2010年06月22日

J-WAVE「三菱地所CLASSY CAFÉ」に金森穣が登場します!

この番組は、“Living Tradition”をキーワードに、「街」「音楽」そして「人」にこだわった内容で、ナビゲーターをヴァイオリニストの宮本笑里さんがつとめられています。

収録では、ローザンヌでの留学時代のこと、海外での活動を経て、現在Noismでの活動のこと、そして新作 劇的舞踊「ホフマン物語」についてお話をさせていただきました。オンエアは7月4日(日)の予定です。ぜひお聞きください!

■番組名  三菱地所CLASSY CAFÉ
■放送局  J-WAVE 81.3FM
■放送日時 7月4日(日)19:00 -19:54

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収録後に宮本笑里さんと

2010年06月19日

2010年06月19日

Noism1秋の公演情報

Noism1秋の公演は、一昨年夏に発表した見世物小屋シリーズ第1弾「Nameless Hands-人形の家」の再演に決定いたしました!本作でNoismは第8回朝日舞台芸術賞舞踊賞を受賞。キリンダンスサポートを受け、満を持しての再演です。ぜひご期待ください!

りゅーとぴあ レジデンシャル・ダンス・カンパニー Noism1 
見世物小屋シリーズ 第1弾「Nameless Hands-人形の家」再演公演
演出振付・照明デザイン:金森穣
衣裳:中嶋佑一(artburt)
出演:Noism1

[新潟公演]
2010年11月5日(金)、6日(土)、7日(日)、10日(水)、11日(木)、
13日(土)、14日(日)、15日(月)
※全8回公演
【開演時間】 [平日]19:00 [土日]17:00
【公演会場】 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 スタジオB
【入場料】 一般:3,500円 学生:1,500円(再演特別価格/税込/全席自由)
【発売日】 N-PACmate 9月11日(土)/一般発売 9月18日(土)
【チケット取扱い・お問い合わせ】りゅーとぴあチケット専用ダイヤル TEL: 025-224-5521

主催:財団法人 新潟市芸術文化振興財団

2010年06月16日

2010年06月16日

ファンの皆様へご報告

今シーズンの 劇的舞踊「ホフマン物語」公演を最後に、Noism1の永野亮比己、Noism2の永井由利子と吉田駿太朗が退団することになりました。今まで応援していただいたファンの皆様、ありがとうございました。

「Nameless Poison」モスクワ公演パブリシティ

先の公演では、沢山の現地マスコミの方が取材に訪れ、その模様をお伝えしておりました。ここで、ほんの一部ですが、本作をご紹介いただいているサイトをご紹介いたします。
ロシア語にはなりますが、ぜひご覧ください。

http://www.tvkultura.ru/news.html?id=454890&cid=178(ニュース映像もご覧いただけます)
http://www.rian.ru/photolents/20100604/242450318.html(写真が沢山掲載されています)

2010年06月12日

2010年06月12日

メディア情報

劇的舞踊「ホフマン物語」新潟限定公演もあと約1カ月後に近づいてきました。本公演に向けて、下記の番組にNoismメンバーが出演いたします。どうぞご覧ください。

放送局:TeNYテレビ新潟放送網
番組名:テレビ伝言板(生放送)
日時:6月14日(月) 16:35頃より
出演者:篠原未起子

放送局:BSN新潟放送
番組名:Nスタプラス
日時:6月16日(水) 18:55‐19:00
出演者:藤澤拓也

※放送局の都合により日時が変更になる場合がございます。
※放送は新潟県下です。

2010年06月07日

2010年06月07日

「Nameless Poison」モスクワ公演最終日!

ついにモスクワ公演最終日を迎えました。本日も開演前に金森がロシア国営TVの取材を受け、連日の取材に本公演への関心の高さを感じました。

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取材の様子


そして、開演。本日も満席のお客様にご来場いただきました。公演も終わりに近づき、緞帳が下りると、惜しみない拍手が起こり、しばらく鳴り止みませんでした。「ブラボー」の声も上がり、3日間を通して、チェーホフの故郷、ロシアのお客様から頂く、盛大な拍手に、いつまでも感動のメンバー・スタッフ一同でした。


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カーテンコールの様子


メンバーは明日モスクワを発ち、帰国の途につきます。そして帰国後は、約1ヶ月後に迫った新作 劇的舞踊「ホフマン物語」に向けて、クリエーションとリハーサルの毎日が始まります。こちらもぜひご期待ください!

2010年06月06日

2010年06月06日

モスクワ公演2日目

2日目の公演も大盛況でした。カーテンコールでは拍手が鳴り止まず、スタンディングされている方も目立ちました。公演前には、先日のフォトコールに次いで、金森が現地TVのインタビュー取材を受けました。最終日も他局のTV取材が予定されています。ロシアの多くの方々に関心を持っていただき、評価いただいていること、メンバー一同とてもうれしく思います。

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取材の様子

2010年06月05日

2010年06月05日

『Nameless Poison-黒衣の僧』モスクワ公演初日!

昨日、『Nameless Poison』モスクワ公演は無事初日を迎えました。客席は満席で、ロシアの観客の皆さんの反応も良く、カーテンコールではチェーホフ演劇祭より花束が送られました。金森が舞台に呼ばれると、拍手が一層大きくなり、ブラボーの声も各所より聞かれました。ロシアの観客の目は厳しく、あまり評価されないと、拍手もないことがあるとか。チェーホフの本場で何度もカーテンコールが繰り返され、メンバーも一様に感激した様子でした。終演後にはレセプションが開かれました。

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公演プログラムとチラシ


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開場中のホワイエの様子


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カーテンコールの様子


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レセプションの様子

2010年06月04日

2010年06月04日

フォトコール実施!

本日、明日の初日を前に、GP(最終通し稽古)を行いました。またこの際、マスコミの方向けにフォトコールも行いました。現地のマスコミの方が大勢来られ、フォトコール前には、金森を始めメンバーもTVインタビューを受けました。

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TVインタビューの様子

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フォトコールの様子


終了後、皆さんとても興奮した様子で、大変興味を持っていただいているのを、肌で感じたフォトコールとなりました。ついに明日初日です!

2010年06月03日

2010年06月03日

リハーサル開始!

本日より、舞台上にて、『Nameless Poison-黒衣の僧』のリハーサルが開始になりました。金森芸術監督のもと、メンバーは冒頭からラストまで、ひとつひとつ丁寧に確認していました。さらにリハーサルを重ね、明日は現地のマスコミ関係者の方向けにフォトコールを行います。いよいよモスクワ公演まで、あと2日です!

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リハーサルの様子

2010年06月01日

2010年06月01日

「Nameless Poison-黒衣の僧」モスクワ公演

チェーホフ国際演劇祭との共同制作作品、「Nameless Poison-黒衣の僧」公演のため、モスクワへ出発したNoism1メンバー。昨日31日夕方(現地時間)無事モスクワへ到着しました。

早速本日より、会場となるフォメンコシアターでは仕込みが始まっています。明日からはいよいよリハーサルが開始予定。モスクワでの公演は2007年の「NINA」以来2回目となります。公演のチケットも連日ほぼ完売とのこと。チェーホフ作品の本場である、ロシアの方々に、本作がどのような反応をいただけるのか。。。今から楽しみです。

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モスクワ到着時の様子。シェレメチェボ空港にて。

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フォメンコシアター外観

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舞台上にて、スタッフ同士の顔合わせが行われました。こののちすぐに仕込み開始に。


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舞台から見た客席の様子

2010年05月28日

2010年05月28日

Noism1&2男性メンバー募集中

新潟を拠点に年間を通じて活動する、りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 レジデンシャルダンスカンパニーNoism1と、付属の研修生カンパニーNoism2のメンバー(いずれも男性若干名)のプライベートオーディションを随時受付けています。それぞれ活動内容が異なりますので、詳しくはこちらをご覧ください。

■活動時間
Noism1:週5-6日(10:30-18:00)
Noism2:週6日(9:30-18:30)/休日:毎週月曜日
※この活動時間全てに参加出来る方。いずれも年末年始及び夏季長期休暇あり

■活動拠点
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 スタジオBほか

■待遇
Noism1:年契約(報酬月割支払い)/傷害保険対応/その他カンパニー規定による。
Noism2:報酬なし/傷害保険対応/その他カンパニー規定による。

■募集人数
Noism1&2ともに男性若干名

■応募資格
Noism1:満20歳から35歳(応募時点)の男性。
Noism2:16歳(中学卒業以上)から22歳までの男性。
※いずれも合格後新潟市に居住可能な方。舞踊経験3年以上。ジャンルは問いません。

■募集要項: 経歴書及び映像資料を下記宛ご郵送ください。
[経歴書]氏名、生年月日、年齢、現住所(現住所が海外の場合は実家等日本国内の連絡先も)、電話番号(自宅・携帯)、Eメールアドレス、ダンス・舞台歴、身長、体重を記入、顔写真・全身写真貼付。
※記入漏れがあった場合、審査対象外となる可能性があります。
[映像資料]DVD

■審査: 金森 穣(りゅーとぴあ舞踊部門芸術監督)※書類選考・二次オーディション共。
※書類選考のうえ、二次オーディション(実技審査)に進まれる方のみご連絡いたします。

応募及びお問い合わせ先 
〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3番地2 
新潟市民芸術文化会館 Noismオーディション係 
TEL 025-224-7000/FAX 025-224-5626

「NINA-物質化する生け贄(ver.black)」パリ公演決定!

国内外で高い評価を受けてきた、Noismの代表作のひとつ「NINA」が、この冬、フランス・パリで上演することが決定いたしました。会場は昨年、ワークショップを行ったパリ日本文化会館です。ぜひご期待ください!

■公演日:2010年12月2-4日 ※全3回公演
■会場:パリ日本文化会館

パリ日本文化会館 日本語サイトはこちらから
             フランス語サイトはこちらから

2010年05月27日

2010年05月27日

メディア情報

ダンス・舞踊専門サイト(VIDEO co.)DANCING×DANCING内、「ダンサーズクエスチョン」に井関佐和子が登場です。ぜひご覧ください。サイトはこちらから。