平凡社より発売の季刊誌「SWAN MAGAZINE」vol.34(2013年冬号)に
Noism芸術監督・金森穣のインタビューが掲載されました。
設立10年目を迎えたNoismの次なる課題、そして10年目のシーズン初の国内公演となるNoism1『PLAY 2 PLAY―干渉する次元』(改訂版再演)について語っています。
6年ぶりの再演をステップに新たな挑む金森の意思が伝わるインタビューとなっております。
巻末のDVD紹介コーナーには、2007年初演時のNoism07『PLAY 2 PLAY―干渉する次元』と劇的舞踊『ホフマン物語』のDVDレビューが掲載されています。
ぜひご覧ください。
「SWAN MAGAZINE」のHPはこちら


Submit COMMENT